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学会からのお知らせ

第77回(令和8年度)年次大会 総会並びに研究発表会

[Web担当]

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第77回(令和8年度)年次大会 総会並びに研究発表会のお知らせ

実行委員長 広島大学 村上かおり

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2026-09-14 プログラム決定

日本衣服学会第77回年次大会_プログラム確定版.pdf

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2026-09-11 参加申込開始
11月28日(土)の年次大会,情報交換会,特別講演の参加申込サイトを公開しました。
年次大会参加者は,特別講演への申込は不要です。
発表者も年次大会への参加申込が必要です。

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衣服77大会_ポスター画像30

ポスターのPDFファイルは下記をご利用ください。

日本衣服学会第77回年次大会_ポスター0901改訂.pdf

※ 特別講演の開始時刻が14:00に変更となりました。ご注意ください。

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2026-07-04 18:57掲載

【 開 催 日 】 令和8(2026)年11月28日(土)

【 会    場 】 サンポートホール高松  54会議室,51会議室
〒760-0019  高松市サンポート2番1号

【 交    通 】 サンポートホール高松 HP
アクセス案内 https://www.sunport-hall.jp
・JR 高松駅から徒歩3分
・ことでん高松築港駅から徒歩5分
・高松港から徒歩2分
・高松自動車道高松中央 IC から車で約20分
・高松空港からリムジンバスで JR 高松駅行き約45分

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【特 別 講 演】 14:00 〜 15:00
演題「瀬戸内国際芸術祭が島々にもたらしたもの」
講師:公益財団法人 福武財団  事務局長  笠原良二 氏
※特別講演のみ無料です。どなたでも参加できます。

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【 見 学 会 】 令和8年11月29日(日) 直島見学の企画を予定しています。

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【研究発表申込】  
申込フォームは、このページ上部に掲載した申込フォームを通してお申し込みください。
なお,口頭発表者を対象とした優秀発表表彰制度があります。
詳細は,上記リンク先でご確認ください。
お問い合わせは,大会事務局のEメールにお送りください。

※発表形式は,液晶プロジェクターを用いた口頭発表またはポスター発表です。
 なお,申込件数によっては,発表形式を変更していただく場合があります。

※口頭発表の時間は,質疑を含めて15分(発表12分+質疑応答3分)の予定です。

※演者は,令和8年度までの年会費を納入済みの本学会会員とします。
 非会員の共同発表者は,入会するか発表数1件につき,
 登録料3, 000円(非会員1名につき)をお支払いください。

※入会申込,入会金と年会費の納付,登録料の支払いにつきましては,
 発表申込の前に,学会本部事務局までお願いいたします。

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【発表申込締切】 2026年8月28日(金)17:00締切

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【発 表 要 旨】 A4版2枚に横書き(図表を含む)。
※要旨作成の際は,下記のファイルをご参照・ご利用ください。

2026第77回要旨執筆要綱.pdf

要旨様式.docx

【要旨提出締切】  2026年10月16日(金)17:00締切

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【大会参加費】
正会員4,000円 学生会員500円 非会員5,000円 学生非会員1,000円

【情報交換会】18:00~20:00 海鮮居酒屋わらじろ(高松市西の丸町5番8号)
会費 会員・非会員5,000円 学生3,000円

名誉会員は,どちらもご招待です。
一度納入された費用は,返金いたしません。

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【大会事務局】 
〒739-8524  広島県東広島市鏡山1-1-1
広島大学大学院人間社会科学研究科
日本衣服学会第77回年次大会事務局(村上かおり) 
E-mail:murakao[at]hiroshima-u.ac.jp
(送信時は[at]を@に変えてください。)

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令和8年度日本衣服学会 見学会のご案内

[Web担当]

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2026-07-04 18:46

令和8年度日本衣服学会見学会として、瀬戸内海に浮かぶ直島において、
美術館・建築・景観を巡る見学企画を実施いたします。
本企画では、地中美術館やベネッセハウスミュージアムをはじめとする
世界的に評価の高い現代アートと空間デザインを、実際に現地を訪れて体験し、
衣服や生活文化との関わりについて考える機会としたいと考えております。
今回は島内の名所を効率的に巡る内容となっており、
限られた時間の中でも直島の魅力に存分に触れていただけるよう企画しております。
年次大会翌日に実施いたしますので、研究発表等とあわせてご参加いただき、
交流を深めていただく機会としてもご活用いただければ幸いです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

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記

【日 時】2026 年11 月29 日(日)
集合 7:50(高松港:詳細はお申込み後にお知らせします)
定期船(フェリー)と貸切バスで移動
解散 17:30 頃(岡山駅)

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【見学先】
行程(予定)
9:30 ベネッセハウスミュージアム
10:45 地中美術館
12:45 昼食(つつじ荘)
13:40 家プロジェクト(角屋、護王神社、南寺)
15:10 直島銭湯(外観)、赤かぼちゃ等鑑賞

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【定 員】30 名
【参加費】会員 15,000 円、学生会員 10,000 円、非会員(一般・学生) 16,000 円
参加費納入のご案内は、10月頃を予定しています。
【キャンセル料について】
キャンセル料として、見学会開催7日前以降は一部施設の入館料や昼食等が発生します。
また、返金に伴う金融機関手数料はご負担いただきます。

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【申 込】学会HP上部のバナーよりお申込みください。
申込締切:2026 年10 月25 日
※定員に達した場合は早期に締め切る場合があります。
※また、定員に余裕がある場合は追加募集を行うことがあります。
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集合場所の詳細、参加費の納入方法、緊急連絡先等につきましては、
お申込みいただいた方に後日ご案内いたします。

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問合せ先:日本衣服学会企画委員会(担当:古濱裕樹)
cgfa4334[at]cloud.chiba-u.jp
※メール送信の際には、[at]を@に変えてください。

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【日本学術会議会長談話】「令和8年熊本地震について」

[Web担当]

日本学術会議会員、連携会員、日本学術会議協力学術研究団体御担当者様


 平素より、日本学術会議の活動に格別の御支援・御協力を賜り厚く御礼申し上げます。

本日、日本学術会議会長談話「令和8年熊本地震について」を公表しました。
日本学術会議のホームページに掲載しております。

○
日本学術会議会長談話 「令和8年熊本地震について」
 https://krs.bz/scj/c?c=728&m=62983&v=af62cb4a&kv=202606

【問合せ先】
日本学術会議事務局企画課総括係
03-3403-1250(
馬渕、曽山、工藤)

学会誌への投稿のお願い

[Web担当]

本学会では、学会誌への投稿を受け付けております。
より充実した誌面づくりのため、会員の皆様からの幅広いご投稿をお待ちしております。
研究成果をぜひご投稿くださいますと幸いです。
皆様のご協力を心よりお願い申し上げます。

【論文投稿先】※令和8年4月より変更になりました。
〒272-8533
千葉県市川市国府台2-3-1
和洋女子大学 家政学部生活環境学科
水野 一枝
E-mail
:k-mizuno[at]wayo.ac.jp
(送信時は[at]を@にしてください)

論文の投稿先が変更になりました

[Web担当]
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論文の投稿先が令和8年4月1日に下記に変更になりました。
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〒272-8533
千葉県市川市国府台2-3-1
和洋女子大学 家政学部生活環境学科
水野 一枝
E-mail:k-mizuno[at]wayo.ac.jp
(送信時[at]を@にしてください)
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詳しい投稿規程は「論文投稿規程」のページをご覧ください。
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日本衣服学会誌のJ-STAGEへの登載について

[Web担当]
事務局からのお知らせ
日本衣服学会では、本会員の情報サービスならびに社会貢献を目的として、
日本衣服学会誌を、国立研究開発法人科学技術振興機構が運営する
掲載論文等をコンテンツとしてインターネット上で公開することにしました。
Online ISSN 2424-1660
Print ISSN 0910-5778

投稿規定及び執筆要項の改定

[Web担当]
事務局からのお知らせ
投稿規定及び執筆要項が令和4年10月29日に改定されました。

 詳しくは各ファイルをご覧ください。

  ○投稿規定01 投稿規定(令和3年度改定).pdf  
  ○執筆要領02 執筆要項(令和4年度改定).pdf

  ○投稿カード投稿カード・修正版2021.10.docx
        投稿カード・修正版2021.10.pdf

「日本学術会議の在り方についての方針」の公表について

[Web担当]

 過日、会長談話において日本学術会議のあり方に関する政府方針をめぐる報道について所感をお伝えしたところですが、本日、下記の通り後藤経済財政政策担当大臣(日本学術会議担当)より、政府方針について公表されました。
 本件については、12月8日および21日に開催する日本学術会議総会において、政府より説明を受けた上で審議を行い、本会議としての考え方の取りまとめを行う予定です。皆様にもそれをお伝えいたしますが、先般の会長談話でも申し上げた通り、日本の学術のあり方に関わる重要問題であることから、各学協会におかれましても学術の健全な発展のための議論を進めていただきますようにお願いいたします。

                                                                                                   
日本学術会議会長 梶田隆章

                                              
日本学術会議の在り方についての方針

                       
                                                                                                               
令和4年12月6日
                                                                                                                  
内   閣   府

 日本学術会議の在り方については、「日本学術会議のより良い役割発揮に向けて」(令和3年4月22日日本学術会議)、「日本学術会議の在り方に関する政策討議取りまとめ」(令和4年1月21日総合科学技術・イノベーション会議有識者議員懇談会)等を踏まえ、日本学術会議が国民から理解され信頼される存在であり続けるためにはどのような役割・機能が発揮されるべきかという観点から検討を進めてきた。

 グローバル社会が直面している地球規模の課題や新興技術と社会との関係に関する課題など、政策立案に科学的な知見を取り入れていく必要性はこれまで以上に高まってきており、政策判断を担う政府等に対して科学的知見を提供することが期待されている日本学術会議には、政府等と問題意識や時間軸等を共有しつつ、中長期的・俯瞰的分野横断的な課題に関する質の高い科学的助言を適時適切に発出することが求められている。
また、世界が直面する重要課題等に政府等と日本学術会議が連携を深めながら取り組んでいくことが、「科学技術立国」の実現や我が国の国際社会におけるプレゼンスの向上等のためには不可欠である。

 このため、政府としても、政府等と問題意識や時間軸等を共有しつつ、中長期的・俯瞰的分野横断的な課題に関する時宜を得た質の高い科学的助言を行う機能等を抜本的に強化することとし、活動や運営の徹底した透明化・ガバナンス機能の迅速かつ徹底的な強化を図るため、国の機関として存置した上で、必要な措置を講じ、改革を加速するべきという結論に達した。

 今後、本方針に基づき、下記の点を中心に日本学術会議の意見も聴きつつ、法制化に向けて具体的措置の検討、所要の作業等を進め、日本学術会議会員の任期も踏まえ、できるだけ早期に関連法案の国会提出を目指す。

 学術及び科学技術力は我が国の国力の源泉であり、その世界最高水準への向上は、国民の幸福、国家及び人類の発展のためにも不可欠な基盤として、政府及び日本学術会議が協働して実現を果たしていくことが必要である。

 日本学術会議においても、新たな組織に生まれかわる覚悟で抜本的な改革を断行することが必要である。

過去のお知らせ

年次大会等の学会行事は「大会・行事案内」のページをご覧ください。

日本学術会議公開シンポジウムのご案内

[Web担当]
事務局からのお知らせ

日本学術会議 健康・生活科学委員会家政学分科会は、昨年7月に提言「住居領域における専門教育と資格教育のあり方」を発出しました。
 http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-24-t291-6.pdf

本提言では、家政学部・生活科学部住居系学科を持つ大学の多くが取得できる資格とした「建築士」(一級、二級、木造)の資格教育と専門教育についてアンケート調査を実施し、その結果などに基づいて専門教育について提案をしています。

今回のシンポジウムでは、その提案の内容を理解していただくと共に、立場の異なる5名のシンポジストの先生方からご意見をいただき、ご参加の皆様とも一緒に今後の取り組みについて考えていきたいと思います。

公開シンポジウム「住居領域における専門教育と資格教育のあり方」
https://www.scj.go.jp/ja/event/2021/313-s-1120.html
日時 令和3年11月20日(土) 13:30~15:50
方法 オンライン開催(Zoom)
主催 日本学術会議健康・生活科学委員会家政学分科会
後援 日本生命科学アカデミー
参加申し込み(11月15日までにお申し込みください)
 https://forms.gle/wk3s1zvdGGqWXhXM6

プログラム
13:30
 開会挨拶
  杉山久仁子(日本学術会議第二部会員)
13:40
 「提言の内容について」
  宮野道雄(日本学術会議連携会員)
14:10
 全体討議  コーディネーター 宮野道雄(前出)
  田辺新一(日本学術会議第三部会員/早稲田大学創造理工学部教授)
  平田京子(日本女子大学家政学部教授)
  室崎千重(奈良女子大学生活環境学部准教授)
  鍋島美奈子(大阪市立大学工学部教授)
  河崎由美子(積水ハウス株式会社執行役員住生活研究所所長)
15:40
 閉会挨拶
  小川宣子(日本学術会議連携会員)

  生活科学系コンソーシアム会長
  日本学術会議健康・生活科学委員会家政学分科会委員長
            杉山久仁子


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生活科学系コンソーシアム事務局
〒240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79-2
横浜国立大学教育学部 杉山久仁子研究室内
E-mail: lifescicons@gmail.com
ホームページ http://www.seikatsuconso.jp/

 


第13回生活科学系博士課程論文発表会 発表者募集

[Web担当]

生活科学系コンソーシアムより、博士論文発表会のお知らせが届きました。

第13回生活科学系博士課程論文発表会を、下記の要領で開催いたします。
日時 2022年3月21日(月・祝) 10:00~15:00(予定)
方法 Zoomによるオンライン開催
発表申込資格 : 2020年度・2021年度の課程博士の学位取得者及び取得予定者
発表申込締め切り: 2022年2月4日(金)17:00
申込方法 : 発表希望者は発表申込書を生活科学系コンソーシアムのHPからダウンロードし、下記アドレス宛に添付ファイル(Word形式)で送信して下さい。
発表時間等の詳細については、申込み締め切り後にメールにてご連絡いたします。
      E-mail : lifescicons@gmail.com (生活科学系コンソーシアム事務局)

博士課程論文発表会(2022年3月)案内用.pdf

社会的孤立に関するR3年度研究開発構想案への意見募集のご案内

[Web担当]
 【JST/RISTEX】社会的孤立に関するR3年度研究開発構想案への意見募集のご案内(~3/21(日)迄)

日本衣服学会会員各位

生活科学系コンソーシアム構成学会宛に社会的孤立に関するアンケートの依頼がまいりました。

3/21(日)締切です。
ご関心をお持ちの方は是非ご協力ください。
よろしくお願いいたします。  

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



文部科学省が所管する公的機関であるJST(国立研究開発法人科学技術振興機構)
において、

RISTEX(社会技術研究開発センター)は、社会の具体的な問題の解決を通して、新しい社会的・公共的価値および経済的価値を創り出すことを目指しています。

(RISTEX Webサイトはこちらです https://www.jst.go.jp/ristex/)

RISTEX
は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による大きな社会変化に伴って
顕在化/深刻化している、社会的孤立の予防のための研究開発プロジェクトの公募を、令和3年4月以降、以下のとおり新たに開始する見通しとなりました。

SDGs
の達成に向けた共創的研究開発プログラム(SOLVE for SDGs)
「社会的孤立の予防とつながりの再構築(仮称)」
(以下、「社会的孤立枠」と略記)

それに先立ちまして、この社会的孤立枠の構想案について、WEBアンケートにて広く意見募集を実施したいと考えております。さまざまな関与者の皆様のご意見を踏まえ、研究開発推進の考え方や設計をよりよいものに仕上げていく所存です。

つきましては、ご多用のところを大変恐縮でございますが、以下のリンクを社会的孤立枠に対してご関心をお持ちの関係者の方に、
広くご案内いただき、皆様にWEBアンケートにご回答いただけると幸いです。

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意見募集のWEBページはこちらです。↓
https://rsch.jp/1aa765a401a49c2b/login.php

【意見募集期間】 3月5日(金)~3月21日(日)
----------------------------------------------

なお、匿名によるアンケートとなっており、この意見募集へのご意見の有無や内容が、公募に影響することは一切ございません。ぜひ忌憚ないご意見・ご要望等をお寄せください。

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第12回生活科学系博士課程論文発表会開催のお知らせ

[Web担当]

生活科学系コンソーシアム構成学会の皆さま


第12回生活科学系博士課程論文発表会を、下記の要領で開催いたします。
日時 2021年3月24日(水) 10:00~15:00(予定)
方法 Zoomによるオンライン開催
参加申込 3/19(金)までにホームページからお申し込みください

プログラム、参加申し込み等の詳細は、以下のページをご覧ください。
多くの皆さまのご参加をお願いいたします。

第12回生活科学系博士課程論文発表会
http://www.seikatsuconso.jp/announcement/1112.html

事務担当委員
名古屋学芸大学 池田彩子
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生活科学系コンソーシアム事務局
〒240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79-2
横浜国立大学教育学部 杉山久仁子研究室内
E-mail: lifescicons@gmail.com
ホームページ http://www.seikatsuconso.jp/


生活科学系コンソーシアム 発表会・発表者募集のお知らせ

[Web担当]

第12回博士課程論文発表会 演題募集

日時 2021年3月24日(水) 10:00~15:00(途中1時間の休憩あり)
開催方法 オンライン(Zoom)
発表資格 2018年度から2020年度までの課程博士の学位取得者および取得予定者
申込期日 2021年2月5日(金)
演題申込 下記URLの申込書に必要事項を記入して、2/5(金)までに事務局にお送りください。

第12回生活科学系博士課程論文発表会 演題募集
http://www.seikatsuconso.jp/announcement/963.html

第12回博士発表会案内.pdf

【申込み・問合せ】
生活科学系コンソーシアム事務局 lifescicons@gmail.com

 

生活科学系コンソーシアムのイベント ご案内

[Web担当]

第9回シンポジウム「前期日本学術会議から発出した生活科学関連の3提言について」

日時 2020年12月26日(土) 14:30~16:50
開催方法 オンライン(Zoom)
参加費 無料(参加には事前登録が必要です)
事前登録 12/23(水)までに参加者の氏名、所属、メールアドレスを事務局までお知らせください。

第9回生活科学系コンソーシアムシンポジウム
http://www.seikatsuconso.jp/announcement/939.html

第9回シンポジウム案内.pdf


第25期日本学術会議第二部役員会からのお知らせ

[Web担当]

生活科学系コンソーシアム構成学会 御中

               連絡担当者  各位

 

                        生活科学系コンソーシアム  

                               小川 宣子  

 

「第25期日本学術会議第二部役員会からのお知らせ」が配信されましたので、お知らせいたします。

 

== == == ==

二部関連の学協会連合・団体
代表委員・事務局 各位

                                  日本学術会議第二部部長  武田 洋幸(基礎生物)
                                                  副部長  丹下 健(農学)
                                                  幹 事  尾崎 紀夫(臨床医学)
                                                               
神田 玲子(基礎医学)
 
平素より大変お世話になっております。

令和2年11月12日に開催いたしました記者会見の際の配付資料を、日本学術会議ホームページに掲載いたしましたので、お知らせいたします。記者会見冒頭での梶田会長の挨拶につきましても共有させていただきます。

掲載されている記者会見配付資料
https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=http%3A%2F%2Fwww.scj.go.jp%2Fja%2F
member%2Fiinkai%2Fkanji%2Fpdf25%2Fsiryo302-2-kaikenshiryo.pdf&data=04%7C01%7Cgakujutu%40isc.chubu.ac.jp%7Cc457eb
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第25期も引き続きご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

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 記者会見冒頭の梶田隆章会長の挨拶

 10月29日に開催した前回の記者会見で、学術会議会員の任命問題に端を発して学術会議に関する様々な議論がなされるなかにあって、学術会議として正確な情報を発信しておくことの重要性を強く感じ、いろいろな情報を提供させていただきました。その後、先週は国会でも学術会議のことが議論されてきましたが、これらの議論をお聞きして、あらためて学術会議としてさらなる情報発信が必要だと感じました。そこで本日の記者会見では追加の情報を発信させていただきます。なお、会員任命問題については、学術会議としての考えは変わりがありませんので、本日は、新たにお話しする内容はありません。これまでお願いしてきた2点の要望について引き続き求めてまいります。
 さて、日本学術会議は、「科学に関する重要事項を審議し、その実現を図ること」を独立して行うとされており、我々も社会や国から学術会議に寄せられている期待を果たすべく努力しております。本日は、そもそもの学術会議の役割が何なのかということについて、国民の皆様にもう一度知っていただくべきだと考え、資料を用意してまいりました。
 また、今申し上げましたように、「科学に関する重要事項を審議して実現を図ること」は学術会議の重要な役割です。これらは提言などの形で国や社会に発信されますが、これらの活動を行っても、いわゆる研究者としての研究業績として評価されない場合がほとんどです。このため、特に若い研究者に学術会議に参加して活動をお願いすることが本当に望ましいことなのかはきちんと考える必要があります。実際、私も40歳くらいまではほぼ全ての時間を使って研究に没頭し、その甲斐があってニュートリノ振動を発見することができました。40代でも基本的には自分のニュートリノ研究が中心でした。これは1例ですが、多くの方に共通すると思います。そして、学術会議法では、会員となるためには「優れた研究又は業績がある科学者」であることが要請されていますので、会員の年齢構成は自由に決められるわけではありません。このような点をご理解のうえで、現在の学術会議の年齢構成をご覧いただきたいと思います。
 次に、本日は口頭での報告のみとなりますが、国際学術会議(ISC)会長のDaya Reddy博士から、日本学術会議が国際学術会議に参加することで、科学技術のさらなる発展の機会を創出していることを高く評価していることとともに、今回の会員の任命をめぐる現状を懸念している旨の手紙が届いております。今回の任命をめぐる事態が世界のアカデミーの懸念事項になっているということを御承知いただければと思います。
 最後に、任命問題とは独立に日本学術会議としての役割をよりしっかり果たすための検討の方向性について、現状で私たちが考えていることをお伝えしたいと思います。
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日本学術会議の活動と運営に関する記者会見のご報告

[2021-03-05 15:02:53]

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2020年度第3回募集

[Web担当]

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの

参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館・川口 NHKアーカイブス、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

 

○第3回閲覧期間  2021年1月~3月 (1組 20日間まで利用可)
○
募集対象者      大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生

○募集締め切り     2020年11月16日
○
閲覧場所       NHK放送博物館・川口 NHKアーカイブス・大阪放送局

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 

御案内「国立情報学研究所 第16回 シンポジウム」

[Web担当]

日本学術会議協力学術研究団体御中


平素よりお世話になっています。「国立情報学研究所 第16回 4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム== 遠隔・対面ハイブリッド講義に向けての取り組み ==」を御案内いたします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

第16回 4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム
    == 遠隔・対面ハイブリッド講義に向けての取り組み ==

開催日時 令和2年9月11日(金)10:30~ 

主催 国立情報学研究所 大学の情報環境のあり方検討会

趣旨
 3月26日から継続的に日本の高等教育を止めないことを目的とし、本シンポジウムを開催して参りました。遠隔講義の多様な取組みに無我夢中で取り組むことにより、結果として世界的なレベルで見て、我が国は遅れることなくしっかりと教育を実施することが出来てきたのではないかと感じております。これはひとえに、現場でIT支援を行った方々や、それを支えた事務の方々、そして、なによりも、不慣れであったオンラインシステム等を使って新しい講義のスタイルを模索された先生方、更には、講義についていってくれた学生諸君など、多くの方々の努力によるものかと存じます。
 各大学では春学期を終え、種々アンケートがとることにより、いくつもの発見を致しました。
即ち、とりわけ新入生は友達作りが困難であることが大きな精神的課題になっていることが浮き彫りとなり、対面講義の部分的導入の一つの目的となっております。又、実験・演習など遠隔での取り組みが多々なされたものの、対面必須な科目が明らかになったとも言えます。
 このような知見を踏まえ、今回は大きな大学が「ハイブリッド」どのように計画してゆくかについて、シンポジウムを開催したいと考えております。

 下記URLよりお申込みをお願い致します。又質問はチャットでお受けし口頭で回答する予定です。
     https://www.nii.ac.jp/event/other/decs/#16

◆◇
現在までのシンポジウムの講演資料や映像はウェブサイトにて公開しております◇◆
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<プログラム>
10:30-10:32
(2分)
 「はじめに」 
   喜連川 優 国立情報学研究所長 

10:32-10:35
(3分)
 「文部科学省ご挨拶」
   TBA

10:35-10:49
(14分)
 
「東京大学の遠隔・対面ハイブリッドの取り組み(仮)」
   福田 裕穂 東京大学理事・副学長

10:49-11:03
(14分)
 
「名古屋大学の遠隔・対面ハイブリッドの取り組み (仮)」
   藤巻  朗 名古屋大学副総長(教育・留学生担当)

11:03-11:17
(14分)
 
「東北大学の遠隔・対面ハイブリッドの取り組み(仮)」
   青木 孝文 東北大学理事・副学長

11:17-11:31
(14分)
 
「大阪大学の新型コロナウイルスに対応した教育の取り組みと今後の方針」
   進藤 修一 大阪大学副学長・全学教育推進機構長

11:31-11:45
(14分)
 「With Corona期の大学教育―九州大学の事例―」
   安浦 寛人 九州大学理事・副学長

11:45-11:59
(14分)
 
「インターネットを活用した授業を運用するための支援体制
  〜後期授業におけるハイフレックス形態の運用を視野に〜」   
   尾崎 拓郎 大阪教育大学情報基盤センター 講師

11:59-12:13
(14分)
 
「ハイフレックス型授業実施のための技術的検討と支援に向けて」  
   中村 素典 京都大学情報環境機構 教授

12:13-12:27
(14分)
 
「早稲田大学の遠隔・対面ハイブリッドの取り組み (仮)」
   深澤 良彰 早稲田大学 図書館長/理工学術院教授

12:27-12:41
(14分)
 
「大学の取り組み(仮)」
   TBA

12:41-12:45
(4分)
 「おわりに」
   喜連川 優 国立情報学研究所長

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<本件に関する問い合わせ先>
国立情報学研究所
『4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム』運営担当
dc-sympo@nii.ac.jp
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