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学会からのお知らせ

第77回(令和8年度)年次大会 総会並びに研究発表会

[Web担当]

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第77回(令和8年度)年次大会 総会並びに研究発表会のお知らせ

実行委員長 広島大学 村上かおり

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2026-09-14 プログラム決定

日本衣服学会第77回年次大会_プログラム確定版.pdf

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2026-09-11 参加申込開始
11月28日(土)の年次大会,情報交換会,特別講演の参加申込サイトを公開しました。
年次大会参加者は,特別講演への申込は不要です。
発表者も年次大会への参加申込が必要です。

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衣服77大会_ポスター画像30

ポスターのPDFファイルは下記をご利用ください。

日本衣服学会第77回年次大会_ポスター0901改訂.pdf

※ 特別講演の開始時刻が14:00に変更となりました。ご注意ください。

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2026-07-04 18:57掲載

【 開 催 日 】 令和8(2026)年11月28日(土)

【 会    場 】 サンポートホール高松  54会議室,51会議室
〒760-0019  高松市サンポート2番1号

【 交    通 】 サンポートホール高松 HP
アクセス案内 https://www.sunport-hall.jp
・JR 高松駅から徒歩3分
・ことでん高松築港駅から徒歩5分
・高松港から徒歩2分
・高松自動車道高松中央 IC から車で約20分
・高松空港からリムジンバスで JR 高松駅行き約45分

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【特 別 講 演】 14:00 〜 15:00
演題「瀬戸内国際芸術祭が島々にもたらしたもの」
講師:公益財団法人 福武財団  事務局長  笠原良二 氏
※特別講演のみ無料です。どなたでも参加できます。

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【 見 学 会 】 令和8年11月29日(日) 直島見学の企画を予定しています。

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【研究発表申込】  
申込フォームは、このページ上部に掲載した申込フォームを通してお申し込みください。
なお,口頭発表者を対象とした優秀発表表彰制度があります。
詳細は,上記リンク先でご確認ください。
お問い合わせは,大会事務局のEメールにお送りください。

※発表形式は,液晶プロジェクターを用いた口頭発表またはポスター発表です。
 なお,申込件数によっては,発表形式を変更していただく場合があります。

※口頭発表の時間は,質疑を含めて15分(発表12分+質疑応答3分)の予定です。

※演者は,令和8年度までの年会費を納入済みの本学会会員とします。
 非会員の共同発表者は,入会するか発表数1件につき,
 登録料3, 000円(非会員1名につき)をお支払いください。

※入会申込,入会金と年会費の納付,登録料の支払いにつきましては,
 発表申込の前に,学会本部事務局までお願いいたします。

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【発表申込締切】 2026年8月28日(金)17:00締切

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【発 表 要 旨】 A4版2枚に横書き(図表を含む)。
※要旨作成の際は,下記のファイルをご参照・ご利用ください。

2026第77回要旨執筆要綱.pdf

要旨様式.docx

【要旨提出締切】  2026年10月16日(金)17:00締切

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【大会参加費】
正会員4,000円 学生会員500円 非会員5,000円 学生非会員1,000円

【情報交換会】18:00~20:00 海鮮居酒屋わらじろ(高松市西の丸町5番8号)
会費 会員・非会員5,000円 学生3,000円

名誉会員は,どちらもご招待です。
一度納入された費用は,返金いたしません。

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【大会事務局】 
〒739-8524  広島県東広島市鏡山1-1-1
広島大学大学院人間社会科学研究科
日本衣服学会第77回年次大会事務局(村上かおり) 
E-mail:murakao[at]hiroshima-u.ac.jp
(送信時は[at]を@に変えてください。)

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令和8年度日本衣服学会 見学会のご案内

[Web担当]

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2026-07-04 18:46

令和8年度日本衣服学会見学会として、瀬戸内海に浮かぶ直島において、
美術館・建築・景観を巡る見学企画を実施いたします。
本企画では、地中美術館やベネッセハウスミュージアムをはじめとする
世界的に評価の高い現代アートと空間デザインを、実際に現地を訪れて体験し、
衣服や生活文化との関わりについて考える機会としたいと考えております。
今回は島内の名所を効率的に巡る内容となっており、
限られた時間の中でも直島の魅力に存分に触れていただけるよう企画しております。
年次大会翌日に実施いたしますので、研究発表等とあわせてご参加いただき、
交流を深めていただく機会としてもご活用いただければ幸いです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

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記

【日 時】2026 年11 月29 日(日)
集合 7:50(高松港:詳細はお申込み後にお知らせします)
定期船(フェリー)と貸切バスで移動
解散 17:30 頃(岡山駅)

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【見学先】
行程(予定)
9:30 ベネッセハウスミュージアム
10:45 地中美術館
12:45 昼食(つつじ荘)
13:40 家プロジェクト(角屋、護王神社、南寺)
15:10 直島銭湯(外観)、赤かぼちゃ等鑑賞

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【定 員】30 名
【参加費】会員 15,000 円、学生会員 10,000 円、非会員(一般・学生) 16,000 円
参加費納入のご案内は、10月頃を予定しています。
【キャンセル料について】
キャンセル料として、見学会開催7日前以降は一部施設の入館料や昼食等が発生します。
また、返金に伴う金融機関手数料はご負担いただきます。

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【申 込】学会HP上部のバナーよりお申込みください。
申込締切:2026 年10 月25 日
※定員に達した場合は早期に締め切る場合があります。
※また、定員に余裕がある場合は追加募集を行うことがあります。
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集合場所の詳細、参加費の納入方法、緊急連絡先等につきましては、
お申込みいただいた方に後日ご案内いたします。

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問合せ先:日本衣服学会企画委員会(担当:古濱裕樹)
cgfa4334[at]cloud.chiba-u.jp
※メール送信の際には、[at]を@に変えてください。

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【日本学術会議会長談話】「令和8年熊本地震について」

[Web担当]

日本学術会議会員、連携会員、日本学術会議協力学術研究団体御担当者様


 平素より、日本学術会議の活動に格別の御支援・御協力を賜り厚く御礼申し上げます。

本日、日本学術会議会長談話「令和8年熊本地震について」を公表しました。
日本学術会議のホームページに掲載しております。

○
日本学術会議会長談話 「令和8年熊本地震について」
 https://krs.bz/scj/c?c=728&m=62983&v=af62cb4a&kv=202606

【問合せ先】
日本学術会議事務局企画課総括係
03-3403-1250(
馬渕、曽山、工藤)

学会誌への投稿のお願い

[Web担当]

本学会では、学会誌への投稿を受け付けております。
より充実した誌面づくりのため、会員の皆様からの幅広いご投稿をお待ちしております。
研究成果をぜひご投稿くださいますと幸いです。
皆様のご協力を心よりお願い申し上げます。

【論文投稿先】※令和8年4月より変更になりました。
〒272-8533
千葉県市川市国府台2-3-1
和洋女子大学 家政学部生活環境学科
水野 一枝
E-mail
:k-mizuno[at]wayo.ac.jp
(送信時は[at]を@にしてください)

論文の投稿先が変更になりました

[Web担当]
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論文の投稿先が令和8年4月1日に下記に変更になりました。
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〒272-8533
千葉県市川市国府台2-3-1
和洋女子大学 家政学部生活環境学科
水野 一枝
E-mail:k-mizuno[at]wayo.ac.jp
(送信時[at]を@にしてください)
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詳しい投稿規程は「論文投稿規程」のページをご覧ください。
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日本衣服学会誌のJ-STAGEへの登載について

[Web担当]
事務局からのお知らせ
日本衣服学会では、本会員の情報サービスならびに社会貢献を目的として、
日本衣服学会誌を、国立研究開発法人科学技術振興機構が運営する
掲載論文等をコンテンツとしてインターネット上で公開することにしました。
Online ISSN 2424-1660
Print ISSN 0910-5778

投稿規定及び執筆要項の改定

[Web担当]
事務局からのお知らせ
投稿規定及び執筆要項が令和4年10月29日に改定されました。

 詳しくは各ファイルをご覧ください。

  ○投稿規定01 投稿規定(令和3年度改定).pdf  
  ○執筆要領02 執筆要項(令和4年度改定).pdf

  ○投稿カード投稿カード・修正版2021.10.docx
        投稿カード・修正版2021.10.pdf

「日本学術会議の在り方についての方針」の公表について

[Web担当]

 過日、会長談話において日本学術会議のあり方に関する政府方針をめぐる報道について所感をお伝えしたところですが、本日、下記の通り後藤経済財政政策担当大臣(日本学術会議担当)より、政府方針について公表されました。
 本件については、12月8日および21日に開催する日本学術会議総会において、政府より説明を受けた上で審議を行い、本会議としての考え方の取りまとめを行う予定です。皆様にもそれをお伝えいたしますが、先般の会長談話でも申し上げた通り、日本の学術のあり方に関わる重要問題であることから、各学協会におかれましても学術の健全な発展のための議論を進めていただきますようにお願いいたします。

                                                                                                   
日本学術会議会長 梶田隆章

                                              
日本学術会議の在り方についての方針

                       
                                                                                                               
令和4年12月6日
                                                                                                                  
内   閣   府

 日本学術会議の在り方については、「日本学術会議のより良い役割発揮に向けて」(令和3年4月22日日本学術会議)、「日本学術会議の在り方に関する政策討議取りまとめ」(令和4年1月21日総合科学技術・イノベーション会議有識者議員懇談会)等を踏まえ、日本学術会議が国民から理解され信頼される存在であり続けるためにはどのような役割・機能が発揮されるべきかという観点から検討を進めてきた。

 グローバル社会が直面している地球規模の課題や新興技術と社会との関係に関する課題など、政策立案に科学的な知見を取り入れていく必要性はこれまで以上に高まってきており、政策判断を担う政府等に対して科学的知見を提供することが期待されている日本学術会議には、政府等と問題意識や時間軸等を共有しつつ、中長期的・俯瞰的分野横断的な課題に関する質の高い科学的助言を適時適切に発出することが求められている。
また、世界が直面する重要課題等に政府等と日本学術会議が連携を深めながら取り組んでいくことが、「科学技術立国」の実現や我が国の国際社会におけるプレゼンスの向上等のためには不可欠である。

 このため、政府としても、政府等と問題意識や時間軸等を共有しつつ、中長期的・俯瞰的分野横断的な課題に関する時宜を得た質の高い科学的助言を行う機能等を抜本的に強化することとし、活動や運営の徹底した透明化・ガバナンス機能の迅速かつ徹底的な強化を図るため、国の機関として存置した上で、必要な措置を講じ、改革を加速するべきという結論に達した。

 今後、本方針に基づき、下記の点を中心に日本学術会議の意見も聴きつつ、法制化に向けて具体的措置の検討、所要の作業等を進め、日本学術会議会員の任期も踏まえ、できるだけ早期に関連法案の国会提出を目指す。

 学術及び科学技術力は我が国の国力の源泉であり、その世界最高水準への向上は、国民の幸福、国家及び人類の発展のためにも不可欠な基盤として、政府及び日本学術会議が協働して実現を果たしていくことが必要である。

 日本学術会議においても、新たな組織に生まれかわる覚悟で抜本的な改革を断行することが必要である。

過去のお知らせ

年次大会等の学会行事は「大会・行事案内」のページをご覧ください。

シンポジウム ご案内

[admin]

第10回 4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム

開催日時 令和2年6月26日(金)10:30-12:50 

主催 国立情報学研究所 大学の情報環境のあり方検討会

趣旨
 文部科学省高等局より、令和2年3月24日付け「令和2年度における大学等の授業の開始等に
ついて(通知)」を受け、第1回シンポジウム(3/26)を開催し、それ以降毎週本シンポジウムを開
催してまいりました。
 想定外の状況の国難の中で、遠隔授業等の準備状況に関する情報を出来る限り多くの大学間で
共有すること目的に、本サイバーシンポジウムを開催しております。
 今回はノースカロライナ大学からのご講演をはじめ、遠隔講義に対するアンケート結果や評価、
試験等の事例、初等中等での遠隔講義の事例等種々のご講演を頂きます。
 本シンポジウムが全ての解を提示するものではない点をご理解下さい。本シンポジウムは現状の
課題を早急に共有することが重要と考える次第です。
 直前でのご連絡を何卒ご寛恕ください。若干プログラムに変更が生じることもございます。
 何分、急ごしらえですので、不行き届きの点はご寛恕のほどお願い申し上げます。
 下記よりお申込みをお願い致します。又質問はチャットでお受けし口頭で回答する予定です。

◆◇現在までのシンポジウムの講演資料や映像はウェブサイトにて公開しております◇◆
   https://www.nii.ac.jp/event/other/decs/

<プログラム>
10:30-10:33(3分)
 1. 「はじめに」 
     喜連川 優 国立情報学研究所長
10:33-10:36(3分)
 2. 「文部科学省ご挨拶」
     菱山  豊 文部科学省科学技術・学術政策局長
◆海外事情◆
10:36-11:51(15分)
  3  「ノースカロライナ州立大学における遠隔教育の実践と次世代オンライン教育システムの開発」
     松田  昇 ノースカロライナ州立大学コンピュータサイエンス学科准教授
◆学生の気持ち◆
10:51-11:03(12分)
 4.「アンケート結果と評価(仮)」
     藤巻  朗 名古屋大学理事(教育・学術情報基盤担当)・副総長
◆新入生の気持ち◆
11:03-11:15(12分)
  5 「東北大学のオンライン授業に関するアンケートについて」
     松河 秀哉 東北大学高度教養教育・学生支援機構講師
◆4月からの課題の推移◆
11:15-11:27(12分)
  6  「FAQの推移(仮)」
     重田 勝介 北海道大学情報基盤センター准教授・高等教育推進機構
           オープンエデュケーションセンター副センター長
◆実習◆
11:27-11:37(10分)
  7  「医療系大学での臨床実習における遠隔授業の取り組み
      ~模擬症例を用いた推論構築のフレームワーク~」
     跡見 友章 杏林大学保健学部理学療法学科教授
◆試験◆
11:37-11:47(10分)
 8.「タイトル調整中」
     江端 弘樹 帝京大学医学部IR・医学教育評価室講師
◆学生相談◆
11:47-11:57(10分)
 9.「ウィズコロナ時代の学生生活を支援する ?? 学生相談の現場から ??」
     高野  明 東京大学相談支援研究開発センター准教授
◆合理的配慮◆
11:57-12:07(10分)
 10. 「聴覚障害を持つ学生の支援方法とその応用」
     除村 健俊 芝浦工業大学システム理工学部特任教授
◆  ◆
12:07-12:22(15分)
 11. 「大学教育のデジタライゼーション・イニシアティブ(Scheem-D)の開始について」
     西山 崇志 文部科学省高等教育局専門教育課企画官 
◆初中1◆
12:22-12:37(15分)
 12.「ウィズコロナ時代の対話型オンライン授業と授業研究例(仮)」
     飯窪 真也 東京大学高大接続研究開発センター特任助教 
     免田久美子 広島県安芸太田町教育委員会主幹
◆初中2◆
12:37-12:47(10分)   
 13.「関西創価高等学校におけるオンライン教育の取り組み(仮)」
     辻  誠一 関西創価高等学校教諭
12:47-12:50(3分) 
 14.「おわりに」  喜連川 優 国立情報学研究所長

<参加申し込み先>
 https://reg.nii.ac.jp/m?f=617
 ※参加申し込み頂けますとWeb会議システムへの接続先情報等をお送り致します。

<本件に関する問い合わせ先>
国立情報学研究所
『4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム』運営担当
dc-sympo@nii.ac.jp
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【オンライン開催】日本学術会議主催学術フォーラム ご案内

[admin]

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 【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「人生におけるスポーツの価値と科学的エビデンス」
     新型コロナ感染収束後の社会のために
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日本学術会議は、スポーツ庁からの審議依頼を受け、委員会にてこれからのスポーツ

のあり方を検討し、回答と提言を作成しました。6月18日(木)にはYouTube配信による

オンライン学術フォーラムを開催し、そこでは山極学術会議会長から鈴木スポーツ庁

長官への回答と提言の手交が行われ、回答と提言の公表をします。また、障害者スポ

ーツの意義やeスポーツに関する講演に続き、これからのスポーツがどうあるべきか、

多くの学術分野が関わることの重要性について山口香さんがファシリテーターとなっ

てパネル討論を行います。ぜひ本フォーラムにご参加いただきますようお願い申し上

げます。

・日時:2020年6月18日(木)13:30-17:00

・開催地:オンライン開催

・主催:日本学術会議

・後援:スポーツ庁

・開催趣旨:
 本フォーラムでは、スポーツ庁からの依頼により組織された、科学的エビデ
 ンスに基づく「スポーツの価値」の普及の在り方に関する委員会から、審議
 依頼への回答を手交します。その後、障がい者のスポーツ参画や、プロスポ
 ーツ選手のセカンドキャリアを含む、スポーツによって引き起こされる障害
 について話題提供を行います。また、「人生におけるスポーツの価値と科学
 的エビデンス」をテーマに、パネルディスカッションを行います。

・次第: http://www.scj.go.jp/ja/event/2020/285-s-0618.html

・要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。        
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0109.html   

・受付締切り:6月16日(火)正午    

・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295

全国大学院生協議会よりアンケートご協力のお願い

[Web担当]

この度は、大学院生を対象にしたアンケート調査にご協力いただきたく、ご連絡いたしました。


4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム

[admin]

国立情報学研究所は本年3月26日より、ほぼ毎週「4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム」を継続的に開催しています。Covid-19の非常事態に対応すべく如何に遠隔授業を実施するかの方法論を共有するこの取り組みは広く好評を得、2000名程度がオンライン参加するなかで、未だもっと早く知りたかったという声があり、学術会議会員連例会員にも周知したところです。会員からも応援の声が上がる中、この度、日本学術会議協力学術研究団体の皆様にもご案内をさせて頂く次第です。

 毎回、文部科学省からの高等局、初中局等からの通達の紹介があり、既に、著作権制限については文化庁からも丁寧な説明がありました。又 通信回線の逼迫の中、データダイェットの必要性も明らかにしています。

 貴研究団体におかれましてメイリングリストが運用されておられます場合には会員の皆様にご案内頂けますと幸いに存じます。なお、継続的に開催をしており、以降連絡が不要である場合にはその旨ご連絡頂けますと幸いです。

 

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年次大会中止のお知らせ

[Web担当]
大会・行事

日本衣服学会会員各位

日頃は学会活動へのご参加、ご協力を賜り、心より御礼申し上げます。

本年10月に第72回年次大会の開催を予定しておりましたが、
新型コロナウィルスの感染拡大の現状を鑑み、役員会で検討しました結果、
第72回年次大会は中止とし、次年度に延期することとなりました。
研究発表を予定しておられた先生方には、申し訳ございませんが、
ご理解のほどお願い申し上げます。

今後の行事につきましては、決まり次第、皆様にお知らせします。
大変な状況の中ですが、皆様のご健康をお祈り申し上げます。
               日本衣服学会会長 平林由果

日本衣服学会誌発刊遅延のお知らせとお詫び

[admin]
刊行物

日本衣服学会誌発刊の遅れについてご連絡させて頂きます。
3月発行予定の学会誌第63巻第2号は、
4月中旬に発行見込みであることが判明致しました。
会員の皆様には、学会誌の発刊が遅れ、
ご迷惑をお掛けしますこと、心よりお詫び申し上げます。

なお、4月以降、ご退職などで学会誌発送先に変更のある方は、
事務局までお知らせください。(すでにお知らせ頂いている場合は不要です。)

日本衣服学会会長
    平林由果

中止のお知らせ

[Web担当]

会員の皆様へ
生活科学系コンソーシアム構成学会から緊急のお知らせが届きました。

3月24日(火)開催予定の第30回生活科学系コンソーシアム会議および第11回生活科学系博士課程論文発表会は諸般の状況に鑑み中止とさせて頂きます。


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生活科学系コンソーシアム構成学会 御中

            連絡担当者 各位

                                         生活科学系コンソーシアム会長   小川宣子

                        

平素は、生活科学系コンソーシアムの活動にご協力いただきありがとうございます。

さて、先日お知らせしておりました、3月24日(火)開催予定の第30回生活科学系コンソーシアム会議および第11回生活科学系博士課程論文発表会は諸般の状況に鑑み中止とさせて頂きます。

先生方には、ご関係の学生さんおよび皆様にご周知いただいているかと存じますが、何卒ご理解、ご対応のほどよろしくお願い申し上げます。

なお、生活科学系コンソーシアムは5月12日(火)に総会を開催いたします。開催の案内は後日改めてお知らせ申し上げます。

取り急ぎご連絡申し上げます。   以上


学術著作権協会・日本工学会 共催シンポジウム開催について

[Web担当]
事務局からのお知らせ

一般社団法人学術著作権協会・公益社団法人日本工学会共催シンポジウム
「オープンサイエンス時代の学会誌出版の在り方を模索する」

日時:2020年1月23日(木)13時30分~17時(13時開場)
場所:御茶ノ水ソラシティ カンファレンスセンター【Room C】
 (東京都千代田区神田駿河台4-6)
  https://solacity.jp/cc/access/

プログラム
1.
開会挨拶
 登壇者:岸本 喜久雄(日本工学会 会長)
2.
著作権の利活用
 登壇者:鈴木 恵美(恵美法律事務所 弁護士)
3.
学術雑誌の出版のビジネスモデルとオープンアクセス化
 登壇者:林 和弘(NISTEP 上席研究官)
4.
学術雑誌の出版に係るケーススタディ
 登壇者:中谷 敏幸(日本化学会 学術情報部 部長代理)
5.
学協会に必要な対応策について
 登壇者:石島 寿道(学術著作権協会 事務局長)
6.
閉会挨拶
 登壇者:脊山 洋右(学術著作権協会 会長)
---------------------------------

参加を希望される方は、下記の日本工学会ホームページよりお申込をお願いします。
定員になり次第、締め切りとさせていただきます。

【公益社団法人日本工学会:申込窓口】
http://www.jfes.or.jp/reg/?eid=200123

添付ファイルのご案内も併せてご覧頂けますと幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。

2020.1.23学著協_工学会共催シンポジウム.pdf

======================
〒107-0052 東京都港区赤坂9-6-41乃木坂ビル
一般社団法人学術著作権協会(JAC)
事務局 黒川
TEL
:03-3475-5618
FAX
:03-3475-5619
Email
:info@jaacc.jp
======================

日本女子大学家政学部学術交流シンポジウム ご案内

[Web担当]

2020/02/27

新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、

今回はこのシンポジウムの開催を見送ることとなりました。




2019/12/10

日本女子大学家政学部学術交流シンポジウム 「被服学の担う新しい役割~自然布の温故知新~」

日時:2020年3月7日(土)12:30開場 13:00開演

場所:日本女子大学目白キャンパス百年館低層棟5階506教室

ミニ展示:南洋の島の自然布、植物の恵み


1.講演会 13:00-16:20 
  登壇者    全国古代織連絡会事務局長 村井龍彦  先生
      琉球大学教育学部 仲間伸恵  先生
      沖縄科学技術大学院大学 野村陽子先生
      東京工科大学 下村美文先生
          
      本学理学部 上田実希 先生

2.パネルディスカッション 16:25-16:55
     
「自然布の活用と被服学」
  ファシリテーター:野村陽子  先生

3.展示解説 13:00-17:30
  宵衣堂 小野健太  氏

4.情報交換会(軽食あり・無料・70年館2階)

参加申し込み・お問い合わせ:日本女子大学家政学部被服学科中央研究室 
    電話 03-5981-3477(平日9:00-17:00)
    hihukujwu@fc.jwu.ac.jp
             
対象:一般(中学生以上)


学術交流会ポスター最終版(12月6日).pdf

第11回生活科学系博士課程論文発表会のお知らせ

[Web担当]
事務局からのお知らせ

第11回生活科学系博士課程論文発表会のお知らせ

 

                 生活科学系コンソーシアム

                              会長  小川宣子

 

生活科学系コンソーシアムでは、生活科学関連の学問分野の情報交換をより活性化することを目的として、大学院博士課程の論文発表会を平成21年度から毎年実施してきております。これにより活科学関連分野の博士課程の研究内容を広く公開することで、所属以外の先生方からも、忌憚のないご意見や励ましのお言葉をいただき、今後の研究への発展に繋がってきております。

終了後は交流会を開催します。ここでは、発表の時には得ることができなかったさらなる情報や意見交換、研究以外の情報も得ることができます。

また、多くの方に発表会後の交流会へご出席いただくことで、楽しいひと時を共有し、研究者としての将来に広がりを実現する場にしていただきたいと考えております。

生活科学系博士課程論文発表会でご発表いただいた方には、「生活科学系コンソーシアム学術奨励賞」を授与しており、既に多数の受賞者を輩出いたしました。発表会当日は、論文発表者のみならず、学生、院生等多くの方々のご参加をお待ちしております。

 

記

第11回生活科学系博士課程論文発表会

 

日  時  : 2020年3月24日(火)13:00~17:00

         終了後に情報交換を目的とした交流会(発表会終了後~18:30)を開催する予定。

場  所  : 共立女子大学(東京都千代田区一ツ橋2-6-1)

       発表会場:大学2号館 601教室     交流会会場:2号館カフェテリア

     (アクセス方法:半蔵門線、都営新宿線「神保町駅」下車、A8出口より
         徒歩
2分)

 

申込資格   : 2018年度・2019年度の課程博士の学位取得者および取得予定
        者

 

発表申込締め切り:  2020年2月7日(金)17:00

申込方法  : 発表希望者は発表申込書を生活科学系コンソーシアムのHPからダウンロードし、

添付ファイル(word形式)を作成し、下記アドレス宛にメール送信して下さい。 

           発表時間等の詳細については、申込み締め切り後にメールにてご連
        絡いたします。

 

    E-mail:kshuzui@kyoriotsu-wu.ac.jp 

      共立女子大学 家政学部児童学科 守隨 香

 

 なお、発表数は8題程度を予定しております。申し込み者が多い場合は、生活科学系コンソーシアム運営委員の方で選ばせていただきますことをご了承ください。また、発表者に対する交通費、謝金等はお支払いできませんのでご了解ください。

案内文.doc
ポスター.pptx
発表申込みフォーマット.doc